以下の動画では LogoRRR の主なワークフローを紹介しています:ファイルの開き方、ビジュアルブロック表現の仕組み、検索語を使ったログエントリのハイライトとフィルタリングの方法です。
動画で紹介する内容
ZIP ファイル — .zip アーカイブをアプリケーション上にドロップすると、LogoRRR が展開して内部のすべてのログファイルを一度に開きます。実行中のシステムからバンドルとしてログを収集する場合に便利です。
ディレクトリ — フォルダを開くと、内部の各ログファイルが独自のタブになります。サービスがコンポーネントごとや日ごとに別々のファイルを書き出す場合に便利です。
複数ファイル — ファイルを一つずつ開けます;それぞれが独自のタブになります。検索語やスクロール位置を失うことなく、自由に切り替えられます。
セッション記憶 — LogoRRR はアプリケーションを再度開いたとき、どのファイルが開いていたか、どこを見ていたかを覚えています。再起動後に作業に戻るのは数秒で済みます。
